ついた
はれてる
遅れるらしい
石垣行きがまだこないらしい
着いたら
これ食べないとね
おっ
晴れてる
風すげーけど
静岡空港
とりあえず
静岡空港まできました
今の所飛ぶみたい
なんか雨すごい
せっかくN700系なのに
とまらないでよ
Thank You For The Music
明日千秋楽
鬱で伏せってたせいで取りのがしたから
とりあえず前の日でみた
特別カーテンコールでThank You For The Music が
あったのはちょっと?いやかなり?すごくうれしかったりする
今回は席を選ぶことは出来なかったけど
12月の京都は最前列がとれてるからいい
京都の千秋楽は取る!!!!!
今度は新橋だ
とりあえず
メインの前に腹ごしらえ
夏は始めてたな
初めて夏劇場行くのに
場所を確認してなかっ
まいごだ!!
こまった
けど見つかった・・・
美女と野獣ついでに
揚げどらやきだって
いがいにいける
せっかく川崎だから
牛タン食べてみた
石垣に行く前に
くもってたのに
終わったらはれてきた
一本潜った
洞窟
今日は堂ケ島
到着!!
だいこん屋にいってみた
KobFiFtpについて
KobFiFtp用に専用ページを作ってみた
面倒くさがりなんでページは適当だけど
こっちにまとめていこうかな
URL:http://izumi-net.jp/~olympus/kobfiftp/
100本記念 残念な結果
ひまわりも
みつけた
ひまわり畑
eyefi専用ftpサーバを勉強がてら作ってみた
eyefi買って、サーバにアップさせようと思ったら、
どうも、クライアントソフトでeyefiサーバにデータを取りに行ってるみたい。
クライアントはlinuxに対応してないしどうしようかなと思ってたら
ftpに対応してるとのこと、ただftpのポートを外部に開くのもちょっといやだな~
と思ったんで、eyefi専用のftpサーバソフトを作ってみた。
今回は、eyefi専用なのでアップロードしか対応しなくていいよな~と思うんで
アップロードしか対応しない
eyefiはftpsにも対応してるみたいだからこれにも対応したいけど、Cで作ると
証明書関連をどうしたらいいかわからないので、javaならなんかこの辺も
クラスがあるみたいだからちょっと勉強をしながら作成してみた。
こっちにページ作ってみました。2011/08/21
http://izumi-net.jp/~olympus/kobfiftp/
まだプログラム自体はバグバグしてるんで使い物になるかはちょっと不明
プログラムはこれでKobFiFtpd.zip
一応公開してみる
設定は、KobFiFtp.propertiesに設定して以下のコマンドで実行
java -jar KobFiFtpd.jar -f KobFiFtp.properties
KobFiFtp.propertiesは、とりあえず以下の項目を設定すれば動くのかな~
本当に動くかはわからないけど・・・まっいいか
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ftp.port
Eyefi側が接続してくるポート番号。ルータが存在する場合はポートフォワードの設定が必要です。
ここの設定は、Eye-Fi CenterのFTPの設定のURLを指定する際のポート部と同じにしてください
例:
ftp.port=15100
Eye-Fi CenterのFTPの設定
ftp://xxxx.xxxx.xxx.xx:15100/eyefi/
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pasv.port
パッシブモードのポート番号最低でも3つぐらいポートを入れてください。ルータが存在する場合はポートフォワードの設定が必要です。
例:
pasv.port=15101-15110
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pasv.server
ルータが存在する場合は、グローバルアドレスを設定してください(ドメイン名でもOK)
例:
pasv.server=xxxx.xxxx.xxxx.xxxx
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system.ftp.mode
NOMALかEXPLICITを指定します。
ここの設定は、Eye-Fi CenterのFTPの設定と同じ物を設定してください。
NOMALの場合は、非暗号化接続
EXPLICITの場合は、TSL/SSLによる暗号化接続
また暗号化の場合は証明書を作成しsystem.ssl.csrとsystem.ssl.passを設定してください。
証明書はjavaが入っていればkeytoolで作成できるようです。
例:
非暗号化の場合
system.ftp.mode=NOMAL
暗号化の場合
system.ftp.mode=EXPLICIT
linuxの場合:
system.ssl.csr=/key/eyefi.keystore
windowsの場合
system.ssl.csr=c:/key/eyefi.keystore
system.ssl.pass=password44887
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log.file.path
ログファイルを指定します。
とりあえず出力できるパスで設定してください
例:
log.file.path=/var/log/KobFiFtpd.[[[YEAR]]][[[MONTH]]].log
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user.list
ユーザを指定します。
ここの設定は、Eye-Fi CenterのFTPの設定のユーザ名と同じにしてください。
複数指定したい場合は、,で区切ってください。
例:
user.list=ftpuser,ftpuser2
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user.xxxxx.pass
パスワードを設定します。
xxxxxは、ユーザを指定して下さい。
user.list=ftpuserを指定した場合は、
user.ftpuser.passとなります。
ここの設定は、Eye-Fi CenterのFTPの設定のパスワードと同じにしてください。
例:
user.ftpuser.pass=password44887
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user.xxxxx.path :
FTPパスを設定します。
xxxxxは、ユーザを指定して下さい。
user.list=ftpuserを指定した場合は、
user.ftpuser.pathとなります。
ここの設定は、Eye-Fi CenterのFTPの設定のURLを指定する際のパス部と同じにしてください
例:
user.ftpuser.path=/eyefi
Eye-Fi CenterのFTPの設定
ftp://xxxx.xxxx.xxx.xx:15100/eyefi/
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user.xxxxx.outpath
保存パスを設定します。
実際に保存するトップディレクトリを指定します。
xxxxxは、ユーザを指定して下さい。
user.list=ftpuserを指定した場合は、
user.ftpuser.outpathとなります。
例:
linuxの場合 :
user.ftpuser.outpath=/data/eyefi
windowsの場合 :
user.ftpuser.outpath=C:/data/eyefi
※linuxの場合、シンボリックリンクのディレクトリは指定できません。
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